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私たちについて
その声をいただくために、
外国人雇用を正しく理解してもらい、根拠をもって判断できる状態をつくる。
その判断を続く雇用へとつなげ、企業と外国人の共存共栄を実現する。
私たちは、その実現に向けた調整役として、パートナーとして、
そしてチームの一員として、伴走し続けます。
外国人雇用制度・在留資格の整理と可視化
仕事内容と在留資格の適合性を整理
外国人雇用が「可能か/不要か」を判断する材料を提供
採用しない判断も含めた選択肢の提示
受け入れ体制・現場環境の整理
制度と在留資格を整理し、知らないままの判断を防ぎ、外国人雇用を根拠をもって判断でき、採用しない場合も含め、納得できる経営判断ができます。
仕事内容、フォロー体制を事前に整理・共有
双方に異文化理解研修を取り入れ、受け入れ体制を整備
申請手続き・住居など生活面を含めた環境整備
入社後の離職リスクを抑えるための継続的なケアと調整
入社後3か月間の相談対応による初期定着支援
受け入れ前後の環境と関わり方を整理・調整することで、初期の混乱やズレを防ぎ、現場の負担を抑えながら、安心して続く雇用につながる判断と体制が整います。
企業のニーズにあった候補者を人選し情報提供
採用設計から、企業にとって最適な形を共に検討
入社前準備から就労開始までの伴走支援
入社後は社内での調和状況を定期的にヒアリング
チームマリトレとして働く外国人を包括的に支援
採用前から定着までを一貫して支援することで、担当者の負担を軽減し、離職リスクを抑えながら、企業と外国人の共存共栄につながる仕組みづくりが可能になる。
自社サービス「JINSEN」では日本語理解力・誠実性・適性・意欲など、働く上で重要な要素を、一人ひとりの行動を観察し事前に見える化。企業が納得して選べる“判断材料のある採用” を可能にします。
マリトレは、外国人材の採用だけでなく、人材・住居・生活基盤まで含めて一気通貫で整えることで、現場が止まらない供給を実現します。「働ける状態」で届けることを重視しています。
入社後の定着・関係構築・環境調整まで支援し、企業と人材が無理なく続いていく状態をつくります。人が定着し、現場に馴染み、結果として生産性が上がる。その循環を生むことが、マリトレの考える価値です。
マリトレは、外国人が一方的に「働き手」として扱われるのではなく、
外国人本人の意思を守り、企業の意思も尊重する。
そして社会全体の秩序と調和が保たれる形で包摂されることが、
これからの日本に必要だと考えています。
外国人雇用の正しい理解と判断を通じて、日本社会に安心ある共生を広げます。
この理念を忘れないことが、私たちの真の理念である
私たちは尊重と理解の精神をもち
日本社会、日本で生活する人々に奉仕する
社会全体の調和と共生を目指し、
外国人と社会をつなぐ存在でありつづける
互いに尊重し合える環境を整え、
共に成長し、共に栄える未来を実現する
外国人雇用制度や在留資格の整理、仕事内容との適合性の確認、受け入れ体制の可視化までを行います。
「採用できるのか」「今は見送るべきか」も含め、根拠をもって判断できる状態をつくることが私たちの役割です。
外国人雇用は、制度も現場も複雑で、多くの企業様が迷いや不安を抱えやすい領域です。
マリトレは企業様が外国人雇用に対して抱える不安や疑問を整理し、自社にとって外国人雇用が本当に必要なのか、
あるいは今は見送るべきなのか、その判断材料を整えるための相談窓口として活動しています。
「よく知らない外国人制度」を「知ってる外国人制度」へ。
根拠をもって「外国人雇用は取り入れない」と判断することも、
企業様にとっては大切な選択だと私たちは考えています。
私が防ぎたいのは、
「よく知らないまま雇用してしまうケース」
「知らないがゆえに拒絶してしまうケース」
「外国人雇用すべきではなかったと後悔してしまうケース」です。
これから外国人雇用が当たり前となっていく将来に向けて、
企業様と共に外国人雇用について最善の選択を考えていく。
そんな存在でありたいと考えています。
私が守りたいのは、企業の意思、外国人本人の意思、そして日本社会における共生の形です。
そのために、私は人と文化を深く理解し、環境を整え、調整役として、ともに伴走しつづけます。
最後に、私の役割は、企業様と働く外国人、双方に対して、不安の“不”をほどき、“心”を届け、安心へと変えていく。
そして共生への道を共に切り開く外国人雇用のパートナーとして奔走し続けることです。
まずは、お気軽にご相談ください。
マリトレ株式会社
代表取締役 小泉 麻里
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ご不明点、ご相談など、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。